
今週もあんなことでバタバタしています。
疲れすぎて、動き止っちゃうぐらいです。
お塩先生もノリPも大変ですね。
矢田亜希子、、、可愛そうですね。
さてこんなコラムがmixiで紹介されていたので、つなぎのエントリとしてネタにしてみます。
男性は1日10人の女性に43分間も目を奪われる、生涯で1年分に相当。narinari.com
デートをしているとき、街行く女性に彼氏の視線が向いていることに気が付き、不愉快な気分に……。
男性が思わず美しい人を見つめてしまうのは万国共通のようで、英国の男性は1日平均で、10人の女性に43分間も目を奪われているとの調査結果が出た。その数字をもとに計算すると、男性は生涯のうち1年分は、女性を見ることに費やしているという。
というわけで、アナタはいつも●姦していますか?ってことなんですけど、
「10人の女性に43分間も目を奪われている」
これ、少なくないですか(笑)?
ちなみに、ボクはデート中はキョロキョロしないように努力しています。
一回、ケバいキャバ嬢をガン見していたのがバレて、、、
バカにされました。。。
さらに調査では、誰かの視線を感じた場合についても聞き取りを実施した。すると半数以上の人は「視線に気付くと恥ずかしくなる」と回答。「見られることが嬉しい」と答えたのは、男性19%に対し女性は9%との結果となった。そして20%の人は「戸惑いを感じる」としたほか、女性の16%は「視線を不快に感じる」と答えている。
これはオトコの勝手な妄想ですが、見られる女性はさらにキレイになっていくと思いますw
ようするに、視線を気にして美しくなっていうという理論です。
その反対に、、、見られない場合はぜんぜんキレイになっていかないわけです。
なお、男女それぞれの「異性に目を奪われがちなスポット ベスト5」は、男性の1位は「スーパーマーケット」で、以下、2位は「パブ・バー」、3位は「ナイトクラブ」、4位は「仕事場」、5位は「店」。女性の1位は「パブ・バー」で、2位は「店」、3位は「公共交通」、4位は「スーパーマーケット」、5位は「仕事場」だった。
これがウケるんですけど、「スーパーマーケット」って、、、
調査は日本ではなくアメリカなので、なんとなく分かるけど、、、
というわけで、ぴっぴも見ているオシャブロなんで、何も言えません。
チャレンジしたくもないです(笑)。チャレンジャーだけど・・・